今日は「当面の目安は17000、次が15000円、最後までいったら13600円」について考えた。

614 1 1 - 今日は「当面の目安は17000、次が15000円、最後までいったら13600円」について考えた。

今日は「当面の目安は17000、次が15000円、最後までいったら13600円」について考えた。

今日は「当面の目安は17000、次が15000円、最後までいったら13600円」について考えた。

※10年ぶりの下落相場にどう対応する(3)

さて、下落相場は3段下げが一般的です。

最初のコツンは、レンジ的に17000円と見ていますが、どうでしょうか。

だいたい、当たりません。

当たらないから、あれこれ戦略を練るわけですが。。。

ちなみに、信用率を引き上げるための担保提供までの

猶予期間は、

証券会社によりますが3日程度です。

となると、強制ロスカットや、

持ち株の諦め投げが起こるのは、

じつは、暴落の2,3日後ぐらいが、一番多いのです。

暴落は、時間差で、かつ、波状型でやってきます。

それは、こうした理由もあります。

そして、市場参加者の8割が損をして、

かつ、システムロスカットや追証で、

セリングクライマックスが下がりきらないと、

株は上がらないわけです。

現在は、1段目です。17000円が小反発の目安かも知れません。

なお、こう見えて、私も損失が膨らんでいます。(カラ売り銘柄は別)

どう対処しているかは、次回に。

今は戦時です。

戦時には戦時のルールがあります。

それを忘れないでください。

Source: PR会社でナンバーワンを目指す!上岡正明オフィシャルブログ