経営力(経営の実学、実業家の目をつうじて学んだこと)

どれだけの感動を残せたか、が人生の素敵さにつながる

今日は、決算書を確認した。 人件費諸々で、社員への給与の支払いが、 年間で7000万を超えそうだ。 上場戦略が軌道にのれば、来年からは、 その総額は、おそらく、1億を超える。 少数精鋭のコンサルティング会社だからもあるが…

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

SUPER CEO

現役放送作家と社長 PRを知り尽くす二つの顔を持つ男

「放送作家はクリエイティブな仕事ですが、経営も同じくクリエイティブだと思います。創造力を働かせてゼロから1を作り、モノ・ヒト・金を使って進めていく。その点は同じですよ。むしろ自分の適職だと思います」。休日や遅い時間は放送作家の仕事にあて、日中は社長業。忙しい日々のストレスはボクシングで発散しているという。「経営者ってみんなM(マゾ)だと思うんです。部下を叱るときはS(サド)の面が出ますが、基本的には自分をいじめながら、経営をしている人が多いのではないでしょうか? だから、僕もボクシングにハマったんだと思います。闘争心も磨かれますからね」。上岡社長はこれを“経営者M理論”と名づけた。さすが放送作家。キャッチーな言葉だ。

現役放送作家と社長 PRを知り尽くす二つの顔を持つ男