【売上直結!】読売新聞編集局次長 × 元めざましテレビ放送作家特別講演 『メディアをドカンと呼び込むプレスリリース』&『これからのまったく新しいテレビPR広報術』セミナー ※業界交流会付き※

《他では絶対聞けない! 絶対ためになる本格セミナー》

新聞はいまでも、大きな信用力と権威を持ったメディアです。

しかしながらこれまで、セミナーで本当の生の声を聞く機会がなかなかありませんでした。

・そうした新聞社には、どれぐらいのプレスリリースが届くのか知っていますか?

・どのような文脈やポイントを、チェックしているのでしょうか?

・新聞露出から、テレビ誘致につなげる秘訣は?

・・・ちなみに、1日に送られるリリースの答えは、は一日に、約150枚です。

孫氏の兵法にも、こうあります。「敵を知らずして、戦を仕掛けるべからず」。

今回は、日本を代表する新聞メディア、読売新聞社次長をつとめます長谷川聖治氏が、「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「笑っていいとも」元放送作家で、「共感PR」など3冊のビジネス書のベストセラー作家でもある上岡正明氏と対談。

中小企業が1日でガラリと変われるPR戦略の仕掛け方や、プレスリリースの作り方や、誰でもカンタンにマスターできる情報開発の3つのコツを紹介。

(※今回は特別に、新聞8紙、テレビ18番組に露出した実際のプレスリリースを回覧!)

■読売新聞編集局次長 対談講演

・新聞メディアへの広報の正しい仕掛け方

・新聞記者は、プレスリリースのどこを見ているのか?

・プレスリリースを読む順番って?

・写真は多いほうがいい? 少ないほうがいい?

・広報担当に求める3つの要素とは?

・うまくいくプレスリリースの送り方、まずいプレスリリースの伝え方

・記者へのメディアアポイントの上手の取り方

・誰も知らない記者クラブの活用方法

・新聞の担当コーナーにはどう攻める?

■メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの具体的な作り方

・新聞メディアで動かすにはパターンがある

・小さな会社が新聞に出られる方程式とは

・新聞記者に興味を持たせ、取材したいと思わせる情報の作り方

・新聞取材からテレビを呼び込む2つのルール

・プレスリリースで一番大切なのは「なぜ今か」

・あのパンケーキドブームを起こしたプレスリリースの実物拝見(特別に回覧)

・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ

・広報の効果測定はどうやればいいのか

・年間のPR戦略の上手な組み立て方(フォーマットをお配りいたします)

おまけ:新聞関係者との付き合い方は?

おまけ:正直、プレスリリースのどこを見て決めてるの?

おまけ:メディアキャラバンって実際にはどうやるの?

■日時

*日時:11月16日(木)15時30分~17時50分 ※受付開始:15:00

*会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り

JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分

*会費:早割2000円チケット / 一般チケット4000円

※「共感PR(朝日新聞出版)」の詳しい内容はこちら。

*Amazonベストセラーランキング1位獲得(広告部門)
*丸善ジュンク堂ランキング1位獲得(広告・宣伝部門)
*台湾、中国などアジア各国でも販売中!
■セミナー詳細情報
・内 容
◎1部「新聞が取り上げたくなる情報や話題とはなにか? 情報提供のコツは?」
 長谷川聖治(読売新聞編集局次長)
 上岡正明(めざましテレビ、笑っていいとも元放送作家で現役ビジネス作家)
 阿久沢克之 コーディネーター(元NHK放送作家)
◎2部「メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの作り方」
 上岡正明(株式会社フロンティアコンサルティング 代表取締役)
◎3部【マーケ、宣伝、広報担当者による大懇親・名刺交換会】
 人脈が成果・成長を生み出す業界において、
 1日で20年分、 30年分のマーケティング・広報・メディア人脈を形成ください。
※ゲストにはメディアの第一線の方を招待しています。そのため、事件・天災などにより
 内容が予告なく変更になる可能性があります。予めご了承下さい。
 
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■講演者紹介
★読売新聞編集局次長 長谷川聖治

1983年(昭和58年) 4月 東北大学理学部数学科入学硬式野球部に所属。仙台6大学野球リーグ、3、4年時にエースとして2年間で17勝。ベストナイン、敢闘賞2回。1987年(昭和62年)4月、読売新聞社入社。2015年(平成27年)9月、編集局次長。数々の記事を監修、現在に至る。

★株式会社フロンティアコンサルティング 代表取締役 上岡正明

一般社団法人日本脳科学マーケティング学会代表理事。

多摩大学大学院情報経営学科(MBA)在籍
27歳で戦略PR、ブランド構築、コンテンツマーケティングのコンサルティング会社を設立。
現在まで16年間、実業家として会社を経営。これまで、三井物産やSONY、三菱鉛筆など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。
同時に、放送作家として「笑っていいとも」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」 「タモリのスーパーボキャブラ天国」「クイズ$ミリオネア」など人気番組の企画・構成、脚本家として 日本テレビ「週刊ストーリーランド」などを担当。現役のビジネス書作家。
「日経ビジネスアソシエ」(日本BP社)や「企業診断」(同友館)などに寄稿・執筆。バンタンJカレッジ客員講師、元静岡放送審査委員。日本マーケティング学会会員、日本神経心理学会会員、日本行動心理学協会会員、 一般社団法人日本行動分析学会会員。
【売上直結!】読売新聞編集局次長 × 元めざましテレビ放送作家特別講演 『メディアをドカンと呼び込むプレスリリース』&『これからのまったく新しいテレビPR広報術』セミナー ※業界交流会付き※