今日は、ちょっと長めのコラム。

今日は、ちょっと長めのコラム。
「本を出版すると、
どのようなプラスの影響が出るの?」を検証してみた。
著者として、ここだけの話もあり。(ぶっちゃけトークです)

長く企業のPRや広報をしていると、一度は出てきますよね。
社長「おい君、そろそろ、うちも本を出そうじゃないか」と。

社長や、会社の出版をするのは、
それほど難しいことではありません。
ただ、ズバリ、商業出版でなければ意味がないと断言できます!

たとえば、幻〇〇さんら突然、営業ハガキが来て、
カスタム出版で出しても、
あまり効果は期待できません。(小説は別です。素晴らしいです)

何故なら、本は出す前と後で、どれだけ真剣に販促やPRするかで、本の売上は大きく変わってしまうからです。

2000人弱の手にしか渡らなければ、
正直、WEBからの問い合わせはないでしょう。

では、リード獲得以外に、
本を出すメリットは、なんでしょうか。
大きく、3つ。

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本を出す3つのメリット
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★セミナーや講演がやりやすくなる
みなさんは、講演を探すとき、演目、ついでプロフィールを必ず見ると思います。
そのさい、本を出版していると、
足を運ぶに十分な後押しになりますよね。
逆のケースも、また、同じです。
あ、これは電子出版だ、と意外とわかるものです。

★WEBサイトの差別化がしやすい
WEBサイトからリードを獲得する際には、
トップページに書籍を掲載してください。
じっさい、弊社はサイトTOPに掲載することで、
効率的に差別化して、問い合わせが1.3倍になりましたよ。
http://frontier-pr.jp/

★全営業マンが同じ武器を持てる
新人営業マン、中途の営業マンにも、同じ武器として、
書籍を持たせることができます。
書籍の影響力を、現場の営業活動に、
それもセールススキルの平準化ツールとして活用するわけです。
みなさんも、広報ツールとしての本の出版をご検討してみては?
今なら、PR目線で、弊社コンサルタントがご相談にのります。

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広報担当(村山):pr@frontier-c.co.jp