国を護り、国を育てていく尊さを伝えていくことは、日本のはざまに生まれた、ぼくらの義務

今週からは、執筆家としての活動も再開している。

僕は、若者向けに、たくさんの本を、出したい。
そうしたときに、馴染みの後輩が、上京時に、頼ってきてくれるというのは、嬉しいものです。

世界中に愛されるこの日本に生まれた価値と、仕事、考え方をむすびつける本を出版する。自分にしかできない道があるのなら、それを見つけて、追求する。

「執筆家」と、それにもとづく公演活動は、「事業家」、「投資家」と合わせて、同時におこないたい。そのためには、公演の依頼がくる本を出さねば。

『国を護り、国を育てていく尊さを伝えていくことは、日本の好景と不景、陰陽のはざまに生まれた、ぼくら30代の世代の義務だ。』