今年最後の全社会議

今日は、今年で最後の全社会議でした。
この12月は、最高売上・最高利益となった。

経営層の成長がめだった1年だった。
取締役の菊池、木内の2人が、がんばってくれた。二人は創業来の経営メンバー。苦楽とともにしたが、いまや、全社を「焚き火の法則」で、下から支えてくれている。

来季は、新たに3名のメンバーも加わる。役員・幹部・社員には、感謝の念がたえない。
1月からは、さらなる法人格、会社、個人の高みをめざすことになりそうだ。

『こういう結果が出るだろうと期待したり、あんなに何々したのにこんな結果しか得られなかった、と不満を持ったりするのは、結果ばかりに、執着しているのである。
正しい行動とは、結果とともに、自分がなすべきことを最後まで行うことである。』