『流れと相性』

今日は、プライベートな話。流れと相性について。

このところ、どうしたわけか、1時間刻みのスケジュール。
土日は、ビジネスセミナーや出張が、がっつり。
夜に、書籍の執筆。

「秘書が欲しいなー」、と身分不相応なことを考えながら、
スケジュール確認と原稿作成、電話打ち合わせのため、
移動だけは、タクシーを使わせていただいている。

でも、このままじゃ、体がもたない。
大きなトラブルも起きそう。

いったん、心を落ち着かせようと、
千鳥ヶ淵によってみた。

で、おざなりの三番町への引越しも、今日決めちゃおうと、
物件を探してみると・・・、いい物件発見。

南に、イギリス王室大使館で、おとなりさん。(※写真がそれ)
目の前、皇居。
北から、千鳥ヶ淵、墓苑、靖国神社。
後ろに、ローマ法王庁大使館。

すぐ内覧。窓から覗いたら、
イギリス王朝のロイヤルフラッグが、目の前で、おいで、とはためいていた。

ここでいいじゃん。
最近思う。こういうのって、非連続のようで、じつは統合された、
めぐりと、流れと、相性やん。
世の中、ほんとに、よく出来てる。素直にしたがう。

『言動一致。心身一致。陰陽一致。みんな大事。調子がいいときこそ、脇を固めなきゃ。』