功と徳積み、その掛け算が大事!

今日は、とても、個人的な「気づき」について。

最近は、尊敬する「ネクシィーズ」の近藤社長をはじめ、

日本最大となった経済会! パッションリーダーズを通じて、 「お仏壇のはせがわ」の長谷川会長、 ご親友という「京セラ」の稲森会長のお話を聞かせていただけた。

そうした方々にお会いして、感じるのは、

東証一部の経営者であるため、一流の実業家であるが、 と同時に、崇高なお心の持ち主であるということ。

近藤社長は、いまも寝る暇を惜しんで、 われわれ、若い実業家の支援に、日本全国を飛びまわっているし、

長谷川会長や稲森会長の話を聞くと、 あきらかに、国の浄化まで意識している。

相当の苦しみ、悲しみを、乗り越えられていると思われるので、 自浄はとうに超えていると思われるが、 他浄は、そうそう、むずかしい。

払う、散らす、は反動がでる。 「でも、どうやってるのだろう? なぜ、やれるのだろう?」と、ずっーと、疑問だった。

とうぜん、功績の『功』は、あきらかに違う。 でも、そのほかで、自分と決定的に違うものはなにか、と長らく考えてきた。

でも、最近、その光明が見えてきた。

それは、『功と、徳積み。』

つらつら答えを書きたいところだが、おれの人生、まだ30歳なかば。 これからの折り返しは、人生かけて実践し、 実践をつうじて明らかにしていきたい。

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